スタッフ

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Camille カミーユ

パリ出身、生粋のパリジェンヌ。子供の頃、アマチュアのピアニストであった父親にピアノを習い始める。8歳になると、コンセルヴァトワール(フランスの国立高等音楽学院)に入学し、バレェ・歌唱・クラシックピアノを学ぶ。カミーユ・ベルトーとしてジャズのソロアルバムを何枚も制作し、フランスのソニー・ミュージックと契約を結ぶ。

現在は、歌手&作曲家として、世界的に有名になり、ヨーロッパ・アメリカ・ブラジル・中国・アフリカなどで多数のコンサートに出演する。そして2018年には、アメリカ「Vanity Fair」誌フランス編で、もっとも世界に影響力を持つ50人のフランス人に見事ランクインを果たす。

TIPAのフランス日記のエピソードにも多数出演中。エピソード内ではカミーユとアントワーヌが制作した音楽が起用されています!

カミーユ・ベルトー

Antoine アントワーヌ

リヨン出身、スペインとフランスで育ち、7ヶ国語を話せる。東京外国大学に留学経験があり、和の心を理解するパリジャン。TIPAのフランス日記の監督兼カメラマン。ドキュメンタリー作品を手掛ける映像作家であり、TIPAのフランス日記の映像には根強いファンを持つ。音楽デュオTIPAでは、ギターを担当。

アントワーヌ

ヒビキ先生

TIPAのフランス日記の学習担当。大学一年の夏、第二外国語としてドイツ語を履修していた傍ら、ふとしたきっかけからフランス語に出会い独学で勉強をはじめる。一年後、大学(首都大学東京)の交換プログラムでフランス・レンヌの語学学校へ留学。一年の滞在を経て、帰国後まもなく出場した2014年度フランス語スピーチコンクール(主催:日仏会館)で入賞、特典として翌年夏にアンジェで一ヶ月を過ごす。2015年春、DALF C2を取得。翌年東京外国語大学へ編入、言語学を専攻する。2017年にはアンスティチュ・フランセで行われたDUFLE(フランス語教授法)の研修に参加。2018年、仏検1級に合格、成績優秀者に選ばれる。

ヒビキ先生

TIPAのフランス日記のスタッフと一緒に、ドキュメンタリー映像を通してフランス語を学びましょう!